誰でも出版でき経験を次世代に伝えることができる!

 

いつかは1冊出版してみたい。
このページを見ているあなたなら、一度は思った事あるはずです。
出版している人といえば、何かの成果を出し、すごい人というイメージがあると思います。
自分が経験してきた事を形にして、いつでも伝える事ができる。
それが一番の魅力ではないでしょうか。

ただ、紙の本ですと出版社に企画書を出して、通ったら制作して出版する。
時間とお金がすごくかかるため、極1部の人しか出版できないというイメージをもつ方が多く、実際に出版したいと思っても中々できないというのが現状です。
ただ、電子書籍でしたらそれらを手軽に行うことができ、場合によってはランキング上位の実績も活かせます。

 

 

電子書籍、あなたは利用したことありますか?
誰しもが持っているスマホで購入から読む事ができ、本を持ち歩かず済むので、いつでもどこでも読めるのが魅力です。

 

電子書籍といえば、2010年からスタートした市場で、年々市場は右肩上がり、2016年度の市場規模は1,976億円と出版業界の20%を占めるまでになりました。
(引用元:インプレス2016年度発表
更に個人で出版する事も可能なので、手軽に出版ができます。

 

 

しかし手軽さが故に、個人で電子書籍を出版した方は、出版の良さを活かしきれていない人も多くいるのが事実としてあります。
1番の原因は、編集者がいない状態で出版する事。
編集者がいない状態で出版をすると、こんな事に起きやすいです。

 

・文章作法ない文章は、読み手に不快感を与える
・表紙に素人っぽさが出やすい
・登録や申請方法を調べるのが大変。

 

など、出版をしたのに素人っぽさが残ると出版をした事で、「先生」、「専門家」などのブランディング効果になるどころではなく、逆ブランディングとなり、あなたの価値を下げてしまいます。
そして、出版してどのように活用したらいいのかわからず、出版した事があまり意味のない事になる事があります。

ちなみに紙の書籍の場合、数百万という費用がかかりますが、プロの編集者があなたの書籍を企画段階からチェック、書籍の流通や出版後の活用法などを紹介してくれるメリットがあります。ですので、伝わりやすいものであり、内容も読者のニーズにあったものが多いのです。

そこで、あなたの編集者として、一緒に本を作ります。
過去のものですが、実績として

 

・74冊出版プロデュース
・Kindle総合1位 4作品
・Kindleカテゴリ別1位 55作品

 

また書籍の実績だけでなく、
出版をすると様々な変化が仕事や生活に起こした方も多くいます。

 

・出版後、ブログを始めた所、半年間毎日書き続け、多くの方からメッセージをいただき、人脈が増えた事から、自分の夢に向かって前進するキッカケとなった。
・出版を通じて認知度が上がり、仕事の依頼が舞い込むようになった。
・電子書籍出版後、メルマガのリストが100以上増えた。
・電子書籍から、リスト取りに成功。更に売上として100万以上の売上を上げた。

 

このように、仕事での活用はもちろん、個人の方でも出版をキッカケに新たな一歩を踏み出せるようになりますし、電子書籍事態の収益ありますが出版後の活動に様々ないい影響を与えます。
電子書籍から、仕事の収益やサイトのアクセスアップ、メッセージをいただく事から、新たな繋がり、お客様が増える事もあります。
そこで、このような特徴をもっている電子書籍を、あなたの出版目的に合わせてプロデュース致します。

 

・自分の想いや経験を世の中に伝えたい。

・自分の生き様を世に残したい。

・ブランディングに利用したい。

 

というあなたに、出版実績を活かした企画から、電子書籍の活用法、何より大変な書籍制作を著者様と一緒になり作りあげます。

ご興味ある方は、用意しているプランをご覧ください。

さあ出そう ライトプラン

まず1冊、経験や思っている事を本にしてみたい。 という方に向けたプラン。 電子書籍、低コスト出版できる事がウリの1つです。 操作方法がわかれば、全くお金をかけずに...

詳しくはこちら

さあ出そう スタンダードプラン

電子書籍をビジネスに活用にしたい。 という方に向けたプラン。 電子書籍をビジネスに活用する場合、ただ出版するだけではあまり効果はありません。 なぜなら、電子書籍の...

詳しくはこちら

さあ出そう プレミアプラン

どうしても本の執筆時間が取れないけど、出版したい。 という方に向けたプラン。 基本は、あなた自身に執筆していただきたいのですが、どうしても時間が取れない方に向けです。 プ...

詳しくはこちら

さあ出そう コンプリートプラン

電子書籍をフル活用したい。 という方に向けたプラン。 電子書籍をビジネスに活用する場合、ただ出版するだけではあまり効果はありません。 なぜなら、電子書籍の出版点数は「10...

詳しくはこちら

【2017年度】iPhone・iPad用 Kindleアプリを初めて使う手順 

電子書籍、年々じわりじわりと利用者が増えています。 その背景には、様々な試みが行われている事が上げられます。   ◆大手出版社の参入、電子書籍の...

詳しくはこちら

【2017年度】Android用 Kindleアプリを初めて使う手順

電子書籍、年々じわりじわりと利用者が増えています。 その背景には、様々な試みが行われている事が上げられます。   ◆大手出版社の参入、電子書籍の...

詳しくはこちら